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小学一年生

娘が入学。
字の読み書きがまだできなくて
私が先生に指導されてる(汗)

教科書を見て音読してくれるけど
みんなと読んだものを記憶して
絵を見て思い出しながら読んでる。

字を読んでるわけではないみたい

運動会の練習も
気分が乗らないとやらない。

動かない
やりたくない理由も言わない。

私は無理にやらせるのは
ストレスになるんじゃないかと思い
やりたい時にやらせるようにしてる

本人は出来ない事を気にしてないから
これで良いような気もするんだけど
(字は自然に覚えると思ってる)

集団生活の中では
やりたくない、気が乗らない…
だからやらない
という訳にはいかないと言われた。

娘のために立ち止まるからかな?
心配だったり言わなければならない立場で
言ってくれてるのも分かってる

料理も作ってくれるし
よく気がきいて良い子。

自分はどうやって
字を覚えていったんだろう
と、
考えても思い出せない

この出来事で思い出したのが
畑のミニトマト。

時期になると
去年の溢れ種が自然と芽を出した

収穫して種を取って
ポットで育ててから定植…
ではないから

より、自然な状態のトマトだ!
と思って私は見守る事にした。

支柱を立ててないから
地を這うトマトは初めてで
凄い野性を感じた。
茎が太くてワイルド
味もワイルドだった。

畝には他の野菜たちもいて
絡まりつくほど元気だった…
強さを感じた!

え、放っといたら
娘もこうなるの?
なんて思ってしまった

自分も
迷惑にならないように
程々にワイルドに生きたい

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